【お願い】
予約の際には確実に来院できる日時を指定していただけますよう、お願いいたします。
直前に時間変更されますと、その時間がぽっかり空いてしまいます。満員で予約できなかった他の患者さんのご迷惑にもなりますので、時間変更は、予約日時の24時間(前日の同じ時間)より前までにお願いいたします。
初回は「健康調査票(問診票)」にご記入する時間として予約時間の10分前に来院ください。
【次回予約のメリット】
@予約をしていないと、「時間が取れなくて通えず、良くならなかった」ということがよくありがちですが、予約をしていると、そのための時間を作ろうとするものです。通うことが出来れば、それだけ快復という目標に近づきます。
A当日に予約の電話をしても、空いていない事がしばしばあります。
B私(院長)は、患者さんのことがよく頭に浮かびます。時間があれば「Aさんの○○を良くするためには・・・・」とよく考えます。
次回の予約が入っている方と、予約の入っていない人。どうしても予約の入っている方のことを優先的に考えるものです。
なぜその症状が出ているのか?
なぜそこがズレるのか?
なぜそこの筋肉が張るのか?
なぜ症状が戻ってしまうのか?
どんなクセがあるのだろうか?
根本原因は、関節なのか、筋肉なのか、それとも内臓なのか、他の原因なのか?混合型なのか?
それを知るには、どの検査が適切か?
問診の内容と検査結果は一致するか?
どのテクニックが効果的か・・・
上記のような事を検討したり、研修(勉強会)に行った際に聞くことができます。
予約日時がはっきりしていれば、それまでに何とかしようとしますので、どうしても予約されている方の事を考える時間が多くなってしまうものです。
このように、前もって予約をされる方がメリットが多いと思うのです。
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